指標カタログ
出せる指標の一覧です。1指標=1ページで、何を測っているか・どう数えているか・言えないこと・必要なデータを公開しています。
出願件数の推移
年ごとに何件出したか。出願年・公開年の両基準と、単独出願・共同出願の内訳。全社比較の出発点
applications_timeseries
出願の推移(要点の数字)
ピーク年・ピーク件数・直近水準・向きを、図から目分量で読まずに1行の数字にする
trend_summary
全国シェアの推移
日本全体の出願総数を分母にした位置。分母ごと縮んでいるのか、自社が縮んだのかを分ける
national_share
技術のライフサイクル
出願件数×参入企業数で、その技術がいまどの段階にあるか。まだ伸びる場か、椅子取りが終わった場か
tech_lifecycle
どの国に出しているか
台湾・韓国・豪州・中国の公報から、その会社の出願を国別・年別に数える。主戦場の移動が見える
foreign_filings
技術分野の構成(IPC)
出願をIPCで割り、何に力を入れているか。構成比のシフト=技術ポートフォリオの重心移動
ipc_composition
ポートフォリオ(相対優位・成長)
分野ごとに、規模×社内構成比×伸び(CAGR)×他社比の強さ(RTA)を1表にする
portfolio
分野の軌跡(いつ増え、いつ減ったか)
分野ごとの年次シェアから、ピーク年・半減年・拡大縮小の別を出す。「いつから」に答える
field_trajectory
年代ごとの主戦場
期間を5年ブロックに切り、ブロックごとの上位分類と順位の入れ替わりを出す
era_comparison
増えた技術・減った技術
5年区間を10年空けて2つ取り、分類済み出願1,000件あたりに直して比べる
shifting_fields
要素技術の候補
複数の製品分野に繰り返し顔を出す分類を探す。製品の裏側で使い回されているコア技術の手がかり
element_tech
要素技術の展開
1つの要素技術が、年を追ってどの製品分野に現れたか。染み出しの順序を1枚にする
element_tech_spread
技術の転換点
要素技術が新しい製品分野で使われ始めた年と、その最初の1件を名指しする
tech_turning_point
課題の入れ替わり
同じ要素技術の中で、狙う課題(英文抄録の目的節)が前期→後期でどう入れ替わったか
purpose_shift
課題×解決手段(Fターム)
どの課題に対して、どの手段で攻めているかの分布。自社と競合が同じ課題に別の手段を選んでいる場所が見える
problem_solution
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